RECRUIT

社長挨拶

代表取締役社長 大西 弘恭
あなたのCREATIVITYが、
まずあなたを変え、そして、世界を変える。
私は、それを、楽しみにしていたい。
ある一つのヒット商品ができた時、
世間はその商品の価値に注目するだろう。
しかし、それはクリエイティブの結果である。
私たちはむしろ、それを作った人たちの価値に注目したい。
クリエイティブの結果。
それは、参加した一人ひとりの想いの結晶。
コミュニケーションの質と量。
そこにあるやりがいとは、一人ひとりが結果に直接、関わっていけるということ。
一つの仕事でも、HATという会社でも。
その仲間に加わってくれる人ならば、一人でも多く来てほしい。
あなた自身の人生をクリエイトするために。
あなたを囲む人たちを笑顔にするために。
代表取締役社長
大西 弘恭

《FABULOUS CREATIVITY》
を加速するためのHATの取り組み

  • 社員による社員のためのチーム「HAT2025」活動中!
    HATのワクワクする未来のために、社員の意見をダイレクトに経営に結びつけるためのシステムを作りました。その名も「HAT2025」。若手から中堅まで毎年入れ替え制でメンバーを募り、チームを作ります。会社と社員の将来のためにアイディアを出し合い、会社全体の運営に活かしていく試み。すでに、さまざまな制度が実現しています。
  • 「LOVE休暇」に続き、「社員旅行2017」を実施!
    「HAT2025」チームの発案で生まれた、自分の「LOVE」を満喫するための「LOVE休暇」は大成功!気をよくして?昨年は沖縄に1泊2日の社員旅行へ行ってきました。宿泊場所は、キャンプ場。家族の参加もOKで、全員でバーベキューを楽しみました。延泊組も出るなど、いつもとは違う盛り上がりをみんなで共有。全員で楽しむということも、大切なFabulousなんだと実感しました。
  • ワクワクは、社員のゆとりから生まれる!
    仕事の効率化を図り、残業を減らす取り組みをいち早く実行しています。プライベートな時間をしっかり確保することで、社員一人ひとりの、ワクワクする・させる感性が育つと考えているからです。《FABULOUSCREATIVITY》を実現するための大切な取り組みです。
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INTERVIEW

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渡邊 雄介
自由な空気の中で、ちゃんと働く。結果は自分次第!かな?
昔から映画が好きで、たくさん観ていました。 そのうちCMディレクターで映画を撮る人が多いことを知り、この業界に興味を引かれました。
HATは面接の時、なんだか和やかな雰囲気で自分に合っているかもと感じていました。映写係のバイトの話しで盛り上がったことや、課題の企画書を人数分コピーしていったらえらくホメてもらったことを覚えています。
入社してからは、僕ら若いプロデューサーの思いつきや、やりたいことに真剣に向き合い、後押ししてくれて、入ってよかったなぁと思っています。
この仕事を始めるのに、知識も経験も必要ありません。それは働けば身に付いていくことだから。そして、働きながら新しい仕事への期待感でワクワクしたり、チャレンジしたりしながら成長していけばいい。
まずは、気軽にエントリーしてみてください。
渡邊 雄介
入社年
2005年
所属
プロデュース本部/プロデューサー
出身校
尚美学園大
山口 直哉
迷っていてもいい。飛び込んでみれば、道は開けます!
就活時は映像業界を目指していて、広告業界へ行くかどうかは決めていませんでした。ですが、合同説明会で様々な会社の社風に触れ、結果HATに決めました。
まずはディレクターを育てる環境がしっかりしていること。
過去にも優秀なディレクターを多く輩出していて、自分もここで成長したいと思いました。
一方、社員同士が協力的で、とても仲が良いことも大きな魅力ですね。平日、一緒にがんばって仕事して、休日は一緒に遊んでます(笑)。
入社したときに、自分の本当にやりたいものはコレ!と決まっていなくてもいいと思うんです。思いきってプロの世界に飛び込んでみる。そこで初めて学ぶことがあるし、思いがけない出会いもある。
前を向いて、どうか楽しんでください!
山口 直哉
入社年
2013年
所属
クリエイティブ本部/ディレクター
出身校
東京藝術大学
石井 亜海
その日の気分を大切に、気持ちよく働けるってうれしい。
地元、大阪から東京へ就活に通っていました。何かと大変でしたが、気分転換に浅草を観光したり、高尾山に登ってみたり(笑)。息抜きしながらマイペースで楽しんでいました。
HATでは、プロデューサーも制作も企画演出も、一丸となってよりよいモノを作ろうと一生懸命です。クリエイティブについて、みんなで率直に意見を出し合えるよい環境だと思います。それから、クリエイティブエリアはフリーアドレス制です。その日の気分で席を選べたりと、アイディアが生まれやすい環境が整っています。ちなみに私はスタバみたいな大きな長机で作業するのがお気に入りです。あと、定期的に女子会があったりして刺激もたくさん受けています。
仕事の内容はもちろん、働く環境も大切。そういう意味でもHATは充実していますよ。
石井 亜海
入社年
2015年
所属
クリエイティブ本部/プランナー
出身校
同志社女子大学
中谷 衣公子
体験入社でカッコいい!と思ってHATに決めました(笑)。
体験入社の時、チームの強い連携や作品に対して妥協しないみんなの姿勢がカッコいい!思って決めました。
日々、刺激的で成長できる環境だと思います。
オンオフがはっきりしているのも魅力ですね。昨年は沖縄に社員旅行へ行って、世代関係なくみんなで大はしゃぎして楽しかったです。
休暇制度もユニークで、パートナーや家族とゆっくり過ごすための休暇もあります。時々「LOVE休暇」と書かれたボードの文字にほっこりしています(笑)。ハードに働く場面も多いのですが、その分ケアもしっかりしていると思います。
就活中の皆さん、周りのペースで焦ることもあるかと思います。
でも、悔いのないように進むことが一番大事!です。がんばってください!!
中谷 衣公子
入社年
2017年
所属
プロデュース本部/アシスタントPM
出身校
立命館大学
中澤 達郎
自分の知識をチームに還元する。再入社だからできることかも。
他の会社では社員の個人プレーが多く、みんながライバル。僕には向いていませんでした。「HATは仲がいい」とよく言われますが、本当にその通りだと思います。みんなで協力してよりよいモノを創ろうとする意識が高い。それを再認識しました。だから「制作に戻りたい」ではなくて、「チーム力のあるHATに戻りたい」という気持ちでした。
これまでの経験をここで活かしたいと思って。会社の雰囲気は以前のままで、みんな楽しそうに仕事していますね。
ワンフロアになったことでより風通しがよくなって、職種の壁を超えて意見交換ができるのもいい。
元気で明るく、ポジティブな人と一緒に仕事がしたいなって思います。
神田 将吾
入社年
2017年再入社
所属
プロデュース本部/プロダクションマネージャー
出身校
法政大学
中澤 達郎
テレビを観るのが好き。単純な理由で映像業界を目指しました。
HATは研修において、座学に加えて多くの現場に連れて行ってもらえます。 映像制作というものを知識と多くの現場経験から学ぶことができるのはHATの研修の魅力です。 自分の場合は半年で10か所以上の撮影現場に行きました。 体力的にも精神的にも厳しい現場は沢山あります。現場だけでなく大変な準備も。 そんなとき、アシスタントPM、PM、プロデューサー、ディレクターなど、職能に拘らず作業に携わる社員がみんなで意見を出し合える環境もHATの魅力の一つです。 学生生活ではサッカーばかり、映像を勉強したことなんて一度もありません。 そんな自分が映像制作の現場に立っています。 経験したことない刺激、ワクワクであふれている日々をHATで一緒に過ごしましょう!
中澤 達郎
入社年
2017年
所属
プロデュース本部/アシスタントPM
出身校
國學院大學

受賞歴

ディレクターが競い合う「ディレクターズ・カンパニー」では、注目のプロデューサーや若手のディレクターたちも才能を発揮。
数々のヒット作品が生まれ、さまざまな賞を受賞しています。ADFESTのFabulous Fourにはここ10数年で計3人が選出されています。

受賞歴

私たちと一緒にワクワクを届ける仕事をしてみませんか?

ハットでは新卒・第二新卒者の採用を行っています。
チャレンジする姿勢と行動力、強い想いを持った方のご応募をお待ちしております。